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by ランチェスター戦略実践肉屋(有)まきば 桑原一成
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不安・悩み・要望からスタートした商品開発体験記【苦難の先に差別化有り】

不安・悩み・要望からスタートした

商品開発体験記

【苦難の先に差別化有り】

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こんばんは。


今日もようやくブログにたどり着きました。


ただいまの時刻21:42。


気合い入れ、且つスピーディーに、且つ少しでも読んでいためになったと思って頂ける内容になるよう頑張ります。


今回は商品開発についての体験談を通してご紹介します。


商品開発って、今まで作ったことのない未知の経験をする必要がある場合が多々あり、人は今までやったことのないことに遭遇すると拒否反応を起こすという性質があるので大変です。


その人間の性質向き合った考え方が


「壁が高けりゃ超える大変。でも超えてしまったらあとから追ってくる敵もそう簡単には超えては来れない」


というものです。


「これだけ大変な思いを乗り越えたら、敵はそうそう追ってこれないだろぉ!」


という思いで取り組めばモチベーション上がるし、乗り越えたらそうそう敵はやってこれないのでその先の果実を存分に手に入れることができますよ。



■お客さまからいただいた要望


 パラパラと自分の使いたい分だけ取り


 出せるしゃぶしゃぶ肉を作ってほしい


「バラ凍結」という言葉を聞いたことある方いらっしゃると思います。


冷凍でバラけた状態のことを「バラ凍結」と言います。


スーパーに並んでいるお肉って通常冷蔵ですよね。


例えばスーパーの特売でお肉をたくさん買い込んだけど、一度では使い切れずに長期保存のためラップでくるんで冷凍庫で凍らせるとします。


それを次に使うとき、塊になって凍ってるので全部解凍させないといけなくなります。


これって結構不便。


そこで、トランプのようにパラパラの状態であれば使いたい分だけ使えるし、冷凍になっていれば長期間保存ができるので便利。


豚の小間切れでこのバラ凍結の商品って存在してたんです。


ただしゃぶしゃぶ肉のような大判のスライス肉でこのようなバラ凍結商品って存在しなかったんですね。


これができたらしゃぶしゃぶ以外にも、結構作るの面倒なアスパラの豚肉巻きみたいなのも簡単に作れちゃいます。


ただ、これを作るには数千万もしくはそれ以上の高額な機械が必要。


小さな小さな当時のまきばの工場(今の工場でもですけど)ではそんな機械を買うお金もスペースも有りません。


でも、とにかく仕事が欲しい。


ということで、その商品作りにチャレンジすることにしました。


■未知のことに遭遇した場合


反発するのが正常な人間の行動



この件を会社に持ち帰って会議の時に話しました。


薄い薄いしゃぶしゃぶ肉をトランプのようにパラパラで使いたい分だけ使える状態にしたい。


当然今まで製造したことが無くとてもできるとも思えないこの案件を聞いて、


「その考えクールだねぇ♪よしっ、みんな、いっちょチャレンジしてみようぜ!」


なんていう人はいないわけです。


・スライスした肉凍らせたら塊になるに決まっている


・スライスした肉を一枚ずつトレーに並べて凍らせるのか?一体何枚トレー必要になるんだ?


・そもそもどこも作れないから頼んできた商品を打ちが作れるわけがない


すべての反論、本当にごもっとも。


でもとにかく仕事が欲しい。


どこでも作れてあふれかえっている商品を後から作って採用勝ち取るには値下げくらいです。


簡単な商品の価格競争の先にはしんどい思いしかない。


反発されたけどダメもとでまずチャレンジすることにしました。


■まず、

 ①単純に肉をスライスした


 ②凍らせた


 ③結果、やっぱり塊になった


まずダメもとで通常の冷凍肉スライサーでスライスした肉を冷凍しました。


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(もしかしたらパラパラになってくれるかもしれない)


見事塊になりました(T0T)ダローネ


スライスした肉同士が触れた状態で冷凍するから塊になるんだ。


それなら肉同士くっつかない状態で冷凍すればいい。


体育館くらいのでかさの冷凍庫があればできるかもだけど、こんな小さな工場の小さな冷凍庫でそれは不可能。


(やっぱり、数千万以上の機械無ければ不可能か・・・)


1か月くらいずっとどうしたらできるか試行錯誤しました。


一枚ずつ真空パックにして凍らせたらいいのでは?


→どんだけ手間と袋代かかるんだよ



一度塊の状態にしてあとで一枚一枚離せばいいんじゃね?


→塊カッチコチに凍ってて全然剥がせない


そんなこんな悩んでもう無理かな?と思ったとき現場のベテランで班長であったOさん(女性)が一言


「できそうですよ、それ。」



■未知→試行錯誤→イメージ見える

 →できる


現場で普段作業していない私の素人考えでいろんなチャレンジをしました。


常識あるは、無理だと思ったらチャレンジする気にならないので素人だからこそやったことがうまくいくと思ってやっていた。


その素人の発想でいろいろやっているのを見たOさんでひらめきがあったみたいです。


早速Oさんのアイデアでやってもらいました。


①冷凍スライサーでスライスしたお肉をスライドさせて並べる



②その状態で凍らせる

(その時肉同士重なり合っている部分は凍るとくっついてしまいます)



③スライドした状態で凍ってくっついている状態の肉に衝撃を与える



④結果、肉はバラけてバラ凍結のスライス肉の出来上がり!



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できちゃいました。


■まとめ


●お客さまからいただく要望は、ライバル他社が応えられない案件の為必ずハードルが高い


●人間、未知のことに遭遇した場合反発するのが正常な反応である


●ハードルが高いほど乗り越えた後他社が追いつくまで時間がかかる。


●頭でだめでも実際に動いてみるとふとした瞬間できたシーンが頭に浮かぶことがある


●イメージできたことは今までの経験がもととなっている為実現できる可能性が高まる



ブログ書いてる途中地震で揺れたのでめっちゃ焦りました。


ただいま22:48


帰って寝ます。


(おしまい)

by ma-ki-ba | 2019-06-18 22:17 | 日々のできごと | Comments(0)

実践時間戦略 質が大事というけどもはじめは時間が効果的

実践時間戦略

質が大事というけども

はじめはやっぱり量稽古


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皆さんお疲れ様です。

今日も気づけば夜でした。

いろんなお仕事を頂ける喜びを日々感じています。

今の状況の源は、過去に行ってきた量稽古であると実感しています。

■過去に行った量稽古の一例

・圧勝の条件4倍型 年間3700時間 仕事を10年以上続けました

・3年間1日も休まず仕事しました

・ランチェスター経営戦略DVD繰り返し学習しました

・筋トレ学生時代から継続中


■量稽古を行った結果得られた成果

・入社当初月間の直販での受注件数20件程度から直近5か月平均326件になりました

・従業員数20名程度から現在41名になりました(来週から更に2人増)

・3年前に新工場に移転することができました

・20歳のボクシングジムに通ってた時の体重と20年近くたった今の体重+2kg以内


■量稽古を選んだ理由
これは自分のコンプレックスによる苦い思い出がめちゃくちゃ大きく影響してます。

・運動が苦手でほぼほぼ最下位だった

(年の小さいときの運動能力は努力よりも才能の要素がでかいと思う)

・高校入ってすぐのテストの成績が学年でほぼ最下位だった

この2つは自分にとってとてもでかい劣等感を植え付けられました。

そこで考え方を変えることに。

若いうちだとどう転んでも勝てないから、他の人が運動や勉強を中断した後もやり続けて40、50代くらいになったときに勝っていられる状況(体引き締まった状態で経済的に余裕のある状態)を目指すのが現実的。

ランチェスター戦略の

「個人の力 = 質 × 仕事時間²」

という方程式からも時間に二乗がついていたことが量稽古をすることの合理性の証明してくれ動機づけになりました。


■量稽古を続けるための工夫

・量稽古で成果を上げた人の情報を得る

・投入した時間と成果が正比例でないことを知る

・継続してやるタスクのハードルをめっちゃ下げる


まずは量稽古で成果を上げた人について知ることでモチベーション上げました。

もっぱら読書と講演CDが中心でした。

・サイバーエージェントの藤田晋さんの渋谷で働く社長の告白

・美容室アースの國分社長の地道力

・日本電産永守社長の経営合理化協会CD

などは聞くと自分のショボさを痛感してまだまだと思わせてくれました。

また量稽古をはじめるまえに成功曲線について知ることができたことで、やったことに対してすぐに成果を求めるという考えがなかったのがストレス軽減に寄与しましたね。


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継続するためにやることのハードルをめっちゃ下げる為に、最悪なコンディションをイメージしそんな時でもこの程度ならやれるでしょというレベルにタスクを下げました。

以上を端的に例えると、

・カップラーメンにお湯を注ぎ(ハードルの低いタスク)

・美味しいラーメン食べてる時をイメージしながら(モチベーション維持)

・3分間待つ(継続)

です。

■量より質という意見について思うこと

とはいえダラダラと長い時間仕事するよりも短時間で終わらせた方が効果的であるという意見があります。

これも全くその通りであるのでついつい量稽古継続にストップをかけてしまいます。

これについて考えた結果出た自分なりの答え。

・今までの延長線の仕事に対しては量より質を重視する

・今までやったことのないことに対しては質よりも量を重視する

まず量より質の代表例が「80:20の法則」ですね。

100あるうちの20%が全体の80%を占め、残りの80%が全体の20%しか占めない。

会社で例えると、お得意先のうち上位20社で売り上げ全体の80%を占め、残りの80社は残り20%の売り上げでしかない。

よって上位20%に力を注ぎ残りの80%へは必要以上に力を向けないというものです。

地球上の20%の人たちで富の80%を占めるということにも当てはまる結構万能な法則です。

でもこの法則って、今現在お客さんゼロでこれから開拓しなけりゃいけない状態の場合って成り立たないです。

まずお客さん作るために何をやるのが効果的か?

80:20の法則では見つけることができなかったので、まずはぐるなび検索して飲食店さん向けに大量のfaxDMを流しまくりました。

■現在も量稽古継続中

量稽古によってまだまだですが一応目に見える成果を出すことができました。

ただ経験上気を抜くと一気に転がり落ちるので日々最悪をイメージしながら継続心掛けてます。

今継続してるのは、まさに今書いているブログです。

めっちゃ苦しんでます。

・文章力が本当に下手である

・時間がかかり過ぎている

・頑張って書いてもほとんど読んでもらえていない

今やってるエキサイトブログの他にワードプレス登録しましたけど全く手が付けられてません。

また、読みたい本も手が付けられずブログ書いて嫌になって帰って酒飲んで寝るというめっちゃ悪いループにはまり込んでます。

でも今までの経験上これ続けて行けば確実に成果が出るってわかってるんでなんとか続けてゆこうと思います。

そのためにはハードルめっちゃ下げる必要あるんで、今後ショボくて短いブログ連発する確率高いです(まー、ほとんど誰にも読まれてないからいいですけど)。

by ma-ki-ba | 2019-06-07 21:41 | まきばのできごと | Comments(0)

商品開発は弱者の戦略で

商品開発は弱者の戦略で


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こんばんは。

今日も結構なドタバタでした。

新商品の試作依頼が10品ほど頂いており、試作をしなければならないけれど通常の製造で手一杯という嬉しい悲鳴を上げています。

とにかく1品ずつ仕上げ、新商品発売にこぎつけてゆきます。

  ★今日の戦略原則

 新商品開発は弱者の戦略で

まきばの商品コンセプトは私が基本的に決めます。

テレビ番組で、外食チェーンやコンビニの商品開発の様子を見られた方いると思います。

膨大な試行錯誤を経て、何パターンもの試作品を作り、何度も何度も試食を繰り返し、それが実際の製造ラインで生産できるかをテストする。

そこまでやってようやく発売。

このいくつもの試練をクリアーしてめでたく販売できたとして、1年間販売継続される商品はほんの一握り。

商品開発って本当に大変だと思います。

ではまきばの商品開発はというと、

①私が頭で考える

②現場で試作品を作る

③試食と同時にお客様へサンプルを出す

以上!

こないだはサンプル依頼受けて翌日に出荷しました。

いい意味でスピーディー、悪い意味で適当です。

★そんなに簡単な商品開発をする理由

普通だと考えられないような商品開発をする理由があります。

①おいしさ以上に素早さが差別化になる

②差別化ポイントを押さえていれば他社に真似されない

③そもそも自社で100%良いと思った商品はお客様にとって100%ではない


①お客さまは素早い提案を求めている

お客さまがほとんどないところから一つ一つ新規を積み上げてきました。

その際に心掛けた事。

「圧倒的なスピードで対応する」

食品製造業やってる人ならわかると思いますけど、原料を仕入れるときにそのメーカーが大きいほど結構対応遅い傾向がある。

例えば、急遽の注文で原料が必要になった。

急いで原料を発注し、「なんとか即出荷してほしい」と午後1時に発注。

すると「発注は午前中で打ち切りですので最短で明日の出荷となります。」ということがある。

大手さんは発注をさばく量も半端ないのでそういう風に決まり事を作らないと対応できないこと良くわかる。

ならその逆をいこうということで、例えば午後5時過ぎに飲食店さんから注文着たら即準備してヤマト運輸へ持ち込んだりしながら「まきばは圧倒的に早い」という印象を持ってもらった。

(今ではお得意先様の数も増えたので、ヤマト運輸が集荷に来る前までにしてます)

てなことで、圧倒的に早い対応をしていると味とか云々の前に「まきばにお願したら翌日には試作してくれる」というイメージを持ってもらえ、そしたら他に話がゆかずにまきばに開発の話しがやってくる。

②差別化ポイントを押さえて

 いれば他社に真似されない

素早く対応できたからと言って、何の変哲もなければそのうち他社がうちはもっと安くしますよと言って仕事を取られる危険性が出てくる。

てな風にならないように、商品に必ず他社がまねしずらい要素を加えます。

例えば、

・原料(魚沼でしか手に入らない、特殊なルートからでしか仕入れられない、等)

・製法(手作りでなければ作れないので人手不足の今の時代とても作ってられない、等)

・製造ロット(少量から対応します、大量でも対応できます)

特に製造ロットは、大手さんだと大量でないと作れませんとなり、まきばより小さな会社だとそんな量注文着ても作れませんとなります♪

③そもそも

 自社で100%良いと思った商品は

 お客様にとって100%ではない

自社でうんうんうなって開発しても必ずこうしてほしいああしてほしいという意見が出ます。

だったら未完成でもいいから試作品を出して意見をもらってまた試作して出すを高速で回した方が効率的。

あともう一つこれに加えられる要素がありました。

④営業の要望に現場が答えてくれる

 (よね?)

私が、お客さまからこんな要望が来た!あんな意見が来た!と言って現場に試作を依頼します。

世間で良く言われるのが「現場と営業は仲が悪い」。

営業がめでたくお客さまからの要望を聞き出しそれを現場に伝えても、何も文句言わずにすぐに実行してくれるかと言えば決してそうではないらしいですよ。

「また無茶なこと言いやがって」

「そんな効率悪いことできるわけねえだろ」(やれば意外とできてしまうんですが・・・)


ではまきばではどうやってやるのか。


私が怒られながらもあきらめずお願いするm(_ _;)m オネゲーシマス!!


ちょっとでも連絡が遅かったりすると結構怒られます(T0T)コエ~~

なので、現場が忙しいときとか可能な限りお手伝いします。

こんな狭い中で対立なんてせずに早く外に攻勢をかけるべし。

下の図の考え方ですね。

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てなことで、雑用係としていろんなことをすることもスピーディーな商品開発の大事な要素の一つになりけり。

by ma-ki-ba | 2019-05-31 21:32 | 日々のできごと | Comments(0)

自分の生き方を【コントロールされている人】と【している人】

これからは

【コントロールできるところにフォーカスする人】

が活躍する時代かな

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今日もお疲れさまでした。

最近ブログ更新するために、長時間だらだら作業にならないよう心がけるようになりました。

とか言いつつ昨日はブログアップさぼった。

理由は、急遽現場作業の助っ人に呼ばれ駆り出されてしまった(T0T)ヨッ!ザツヨウガカリ!

突発的なことはコントロールできない。

コントロール。

何もかもが自分の思い通りにコントロールできたらストレスのない楽しい日々を送ることができますね。

(前の本で紹介したようにストレス自体が悪いのではなく、ストレスを受けてその人がどのように受け取るかで良くも悪くもなるのが真なので念のため)

自分が日課のショボショボ筋トレするときにモチベーション高めてくれ且つ時間が15分以上あるユーチューブで動画流しながらやってます。

そんな時にふと気づいた。

自分が流してるユーチューブ出てる人って、自分のやりたいことにフォーカスしてコントロールしている人の割合がかなり高い。

・ホリエモン

・Daigo

・まなぶ

・与沢翼

・川島和正

・神王リョウ

■共通点

・過去に猛烈に頑張った時期がある

・SNSを駆使している(ネット分身が24時間365日活躍)

・やりたくないことを断っても無傷である

・男

・Tシャツ率高い

・筋トレ(多分)やってる

・本めっちゃ読んでる

それでは、自分が個人的にコントロールできてないな、できてるなと思う人の特徴について。

【コントロールできていない人】

・自分ではどうしようもないと信じている

・無意味と思われるちょっとしたことはやらない

・「だって」「でも」が多い

・実は結構自由な時間がある

・常識人である


【コントロールできてる人】

・好奇心が強い

・まずやってみる

・「どうやったらできそうか」を考える

・隙間時間使うのがうまい

・常識を常識で済ませないで疑う


■自分のコントロールできるところにふぉオーカスしてみた体験談

社会人1~3年までは本当に忙しかった。

平日は寝る時間を確保するのがやっとくらい(仕事の効率が悪すぎて自業自得)。

で、コントロールできるところにフォーカス。

・筋トレは道具とスペースを使わず、着替えず、短時間
(お客さんの展示会の時に、階段でスーツ姿で隠れて筋トレやったことあり)

・営業社運転中講演テープをウォークマン(乾電池式)で常に聞いていた
(営業車、当時パワステ無し、カセット無し、AMのみ、当然マニュアル)

・ガソリン給油の時に本を読む
(昼飯はたいてい運転しながらおにぎりだったから本読めず)

おかげさまで空いた時間にどんな作業を組み込むかというのを先手で考えるようになった。

ただここまでやると、そんなことまでしたくないという意見が湧いてくる。

それを克服するには?

■楽しむ(またはその先に楽しいことがあることをイメージする)

・筋トレすれば年とってもフットワーク軽く動ける

・筋トレすれば、ちょい悪オヤジになれる

・着れる服の幅が広がる

・仕事うまくいけば結果となって自分に返ってくる

・ノマドワーカーになるためにSNS極める

・投資家になって不労所得だけで生きてけるようになる

日本人にありがちな、つらいことも歯を食いしばって頑張った先に成功がある!的な考え方だとどうしてもきついし、さっき上げたコントロールしてる人たちはそんな感じと正反対。

楽しみながらコントロールしたい人におすすめの一冊。

by ma-ki-ba | 2019-05-29 15:32 | 日々のできごと | Comments(0)

WordPressブログチャレンジ

アリの一歩一歩開始しました

成功曲線意識して継続します


 
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現在ブログをもう一つはじめることに決めました。

まきばのホームページ・ブログ・フェイスブック見てくださっている人は、私がパソコンやネットが得意であると思われるかもしれませんが、まったくのど素人レベルです。

ホームページの日付の手直しや、ページコピーして増やすことはできるけれど(いや、それも最近してないから怪しい)またホームページビルダーで一から作ることなんて絶対できない。

って言うか、ホームページビルダーインストールすることもできるか怪しい。

でもそんなどパソコン・ネット音痴の自分ですが、たまにネットに詳しい方にホームページやこのブログを見てもらうと驚かれるんです。

なぜか?

●ホームページのページ数がめちゃめちゃ多い

●ブログの投稿数もめちゃめちゃ多い

両こなすことは才能関係なく全員共通にできちゃいます。

自分の場合、はじめに仕事がマジで暇で本読んだりDVD学習したりという多少人よりインプットが多かったことがその理由かもしれません。



成功曲線をイメージすれば

意外と楽しく継続できる



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1万時間の法則というのがあります。

どんな分野でも1万時間積み重ねればその分野のエキスパートになれるというもの。

寿司アカデミーで短時間で効率よく習得してお店を出しミシュランの星を取ったという人も確かにいます。

でも確率的に統計を取れば恐らく1万時間積み重ねた人間がエキスパートになる確率の方が高いのは明らかかと思います(裏取っていないのであくまでイメージ)。

誰でも1万時間やったらエキスパートになれるのになぜやらないのか。


●成果が出るのに時間がかかりすぎてやる気が続かない

●本当に1万時間やったら成果出るのか信じ切れていない

●費やした時間と結果現れる成果は正比例ではない

例えば費やす時間1万時間とその結果表に出てくる成果が正比例であれば1時間やったらレベル1アップ、10時間やったらレベル10にアップと手ごたえを感じるからやる気も出る。

でも意地が悪いのか費やした成果が表に現れるのがとにかく遅い。

体に一定量蓄積されて発症する花粉症のような感じ。

コップ水を少しずつ少しずつ注いで一杯になってようやく表面からちょろちょろ滴り落ちるそういうイメージ。


一定の時間が経過すると一気に成果が出始める。

金脈掘って掘って、もう駄目だとあきらめた。

あとから来た人がひと振りしたら金発見!みたいな感じ。

さて、話し戻って私はワードプレスってやつを使ってブログを作ろうとしてます。

しかもまずは独学で。

下の画像見ながら今日もやりました(2日目です)。




たったの12分の動画の内容をやるのに45分もかかりました(T0T)ナケルー

更に、このブログ書き始めてもう40分くらいかかってる(T0T)サラニナケルー

ちなみにまきばでパソコン関連のメンテ頼んでる業者さんにワードプレスでブログやると言ったら「めっちゃハードル高いので難しいですよ」と言われました。

想定の範囲内です。

だって、「ドメインてなぁに?」「サーバーってバレーボール?」っていうレベルなので。

ただ、一万時間の法則、成功曲線意識していれば今はまだ水をコップに注いでる途中と意識できるから成果が出ないのも腑に落ちる。

このまま継続できれば2年後くらいには、

「なんであの程度のブログに40分かかってたんだ?」

ってな具合になっているはず。

周囲の意見に耳を貸さずに地道に行きます。


by ma-ki-ba | 2019-05-24 21:26 | 日々のできごと | Comments(0)

実践組織戦略 そして体験した苦悩の日々

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今回は組織戦略いってみましょう。

日本の労働者でフリーランスや個人事業主の方がどんどん増えていますが、それでもまだ組織に属して働いている方が多いのではないでしょうか。

気になったのでググってみたら日本の労働者者数は6600万人・その内フリーランスは1119万人、つまり6人に一人がフリーランス、6人に五人は組織に属しているということになります。

ではその組織の規模はどうなってるんでしょう。

テレビ新聞等で言われている内容で以前から引っかかるものがありました。

その1 日本の会社のほとんどは中小零細企業である
その2 新聞テレビでは大企業の報道が中心である(気がする)

気になったら事実を調べてみるのが近道。

企業の人数ごとの割合を調べてみました(ランチェスター資料より)。

【組織人数】  【割合】  【累計】

 1~9人    82%    82%

 10~29人    13%    95%

 30〜99人    4%    99%

 100~199人   0.6%   99.7%

つまり、99人までの規模の会社が日本の会社の99%を占めているというのが実態。

ちなみに3000人以上の会社は日本に500社くらいしかないらしい。

なので、99%を占める中小企業の社長さんは、大企業の真似をしないで規模の小さな会社の弱者の戦略を勉強して成果を出していきましょうというのが正しいわけです。

さて、現状把握をしたとろでどういう組織を作るのが最も理にかなっていて成果が出るのだろうかと考えながら勉強を進めました。

当時私が入ったばかりの今の会社は社員全員でたしか20名足らず。

10~30人の2階建て組織のジャンルに当てはまってた。

どういう組織が最適であるか。

まずこの規模ですと社長 と その他従業員 という2階建て組織。

指示を出すのは社長一人、あとのみんなは各自の業務をやりつつ、他の人の仕事も手伝う多能工という組織でした。

なるほど2階建てなのは分かった。

じゃあ業務ごとにどういう割り振りをするのが一番効果的なんだ?

会社は大きく「営業部門」と「間接部門」に分けられますね。

営業は当然仕事を取り売り上げを上げる攻めの部門。

間接部門はとってきた仕事の後処理係。

これに加えてまきばのような製造業は原料を仕入れて商品を作って出荷する製造部門が加わります。

この製造を一度無視して考えます。

結果だけを言うと 営業部門75対間接部門25.

つまり製造以外の人員の75%が営業業務にあたり、残りの25%が経理、事務作業の後処理を行うのがベター。

お客さんが多くついてきたら営業部門70対間接部門30にして安定飛行に切り替える。

さて当時のまきばの実態を確認して言葉を失った。

製造以外の人員8名(この時点で多すぎる)

営業1名(この時まだ私営業ではない)

事務作業やら何かしらの間接作業7名

しかも当時の営業担当さんは、営業のために出張するの月に1度。

商品開発も兼ねていたので普段は何かしら料理をしている。

電話でお客様へ売り込みをかけるわけでもなし。

ちなみにこのころ会社紹介程度のホームページが存在して頂け(販売機能なし)。

当時小さな二階建ての建物の二階によく8人もの人間が入れたなと驚く。
(リアルでエンディングのさざえさんハウス状態)

床が抜けて下で製造している人に危害が加わらなかったのが本当にラッキー(*`д´)b OK!


年月は経ち、現在のまきばの事務スタッフ

・小川どん!(どすぇぇぇぇぇ~ヾ(。`Д´。)ノ彡)

・お花畑まっちゃん (ちょうちょまてまてぇ~(ノ ^-^)ノゃぁゃぁ♪)

・シダッチ (えんりょしないよ (`Д´) キナ)

という戦う集団が実現しました。

そして私。

超重要な役割を務めています。



そう、



わたしの役割、




それは、





代表取り締まられ役雑用(=゚∇゚)ボー




昨日はサンプル試作の食材をスーパーへ買いに(しかも2回)





印刷包材なくなれば持って来いと言われ(いい筋トレになるから持ってこいどすぇ~)





コピー機の用紙ななくなれば取り換え(今日も取り替えました)





会社がうまく回る潤滑油としてなくてはならない存在、それが私。





ちなみにこんなのも頼まれて作った↓






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by ma-ki-ba | 2019-05-21 20:26 | 日々のできごと | Comments(0)

雪の玉の作り方

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どの分野でもNO1は神。

今日、弟と小千谷のラーメン勝龍行ってきた。
(めっちゃ人気)
昼1時過ぎてたけど行列。
店内入ると6・7名の店員さんで大量のお客さんをさばいてる。
席についてからどういう動きをしてるかずっと見てた。
お客さんから食券受け取っている人、麺茹でてる人、皿洗ってる人、野菜炒めてる人。
食券&お冷出し&配膳してる人が少しまごついた瞬間他の店員が素早くヘルプ。
お客さんもどんどん回転してゆく。
見てたら店長と目が合った。
「二人顔似てるけど兄弟?!やっぱり、骨格にてると思ったんだよなぁ、あははは!」
お客さんとのコミュニケーションもばっちりでした。

って感じで、NO1には必ず理由があるわけ投資家の世界NO1の生まれてから今までに興味。
世界NO1の投資家だけども、
・生活はいたって質素
・好物はチェリーコークとハムサンドイッチ
・ヨレヨレになった服を気にせず着る
・若い頃散髪に行くお金がもったいなくてしょうがなかった
(自分で運用すれば数年後何倍にもなって返ってくると思うと躊躇してしまった)

必要性を感じないところには使わない。

・これぞと思った企業に全財産の最大75%を集中投資
・数兆円の資産をゲイツさんの財団に寄付

必要性を感じるところにはどんと使う。

良くお金持ちの人って無駄なものにはいちもんも払わず必要と感じるものには惜しみなく払うという傾向があると言われる。

これを単に「ケチ」と表現する人もいるけれども本質をとらえたシンプルな行動というのが真実だと思う。

今日分け合って家を出たのが朝7時前。
コンビニでお金おろし、朝食買って、会社で2時間ほど雑務しようと思ってた。

(まてよ、コンビニATM手数料って朝早いと高いんじゃね?)

スマホで調べてビックリ!なんと朝8時前だと手数料216円!!

さらに朝飯と飲み物適当に買ったらトータル1000円くらいかかる。

金利がほぼ0%の今の時代、216円の利息得るには人生何度かやり直さないと無理。

てなことで、コンビニ寄らずに出社し、溜まってた試食品調理して朝食も兼ねて食べた。

216円の利息を得るのに人生何度かやり直さないと無理という小学校の算数程度の考えがこういう行動をとる原因となった。

なにに使ってるかわからんが月末になるとキツイというケースは、意外と小さな消費が重なってるのかも。


iPhoneから送信
by ma-ki-ba | 2019-05-12 18:25 | 日々のできごと | Comments(0)

ナンバーワンコール気合いで毎日活躍 脱輪セルフ





 まきばの愉快な仲間のT君と私、

 まきばの朝と仕事終了後の儀式「ナンバーワンコール」。

 右手を天に伸ばし、人差し指を立て、思いっきり空気を吸い込み、

ナンバーワン!
と叫ぶ。

 過去に仕事終了後外でやったら喧嘩だと思われたのかとなりの工場の人が窓を開けて何が起こった?!と確認された。

 社内でやったとき近くに女性がいたら真剣に怖がられたの。

 ナンバーワンコール発動条件。

・社内であること
・女性が近くにいないこと

 のどかな自然の中でT君一人で脱輪。

 時間とお金の節約&普段のトレーニング成果ということでセルフで脱輪回避。

 このパワーを日々仕事に注いてくれているのでした♪

by ma-ki-ba | 2019-05-09 05:53 | まきばのできごと | Comments(0)

春の訪れとともに魚沼の労働市場活性化の兆し

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 今日も本当に春の暖か陽気になりました。
 そびえる八海山にはまだ残雪で白く彩られていますが徐々に少なくなり青々とした色に変化してゆくことと思います。

 会社は3月の盆と正月とゴールデンウィークが同時にやってきたような忙しさを乗り越え通常の落ち着きを取り戻しました。
(忙しさMAXの時とのギャップに営業としては若干不安を感じてしまう)

 あたたかな陽気とともに、まきばへの面接希望の連絡を頂けるようになりました。
 冬の仕事がひとだんらくし、人員が流動しているのを肌で感じます。
 あれだけ必死こいて人を探しているときには見つからず、製造が通常通りに落ち着いたときに応募がやってくるといういつも通りのパターンに、本当に世の中思うようにいかないものだとしみじみ実感。
 しかも明日は1か月前に予約していた地元ハローワークさんでの会社説明会の日。

 こうなったら今のうちに人材をとにかく確保、仕事はそのあととってきてやる!方式で自分のお尻に火をつけるのもありかなと思う次第です。

 さてそんなこんなしているうちに、まきばで働く仲間たちも40名を行ったり来たりという人数になりました。

 今まではみんなで一緒にがんばろー方式でうまくいっていたことが、なかなかどうしてうまくゆかないというシーンが散見されるようになった。

 ということで外への対応全力投球で注いでいた力を内側へ若干向けてゆこうかなと心境が変化してきました。

 社内のことなら小山昇。

 武蔵野さんはレベルが高すぎるんで、自分たちでまねできるところをつまみ食いしてやろくらいな軽い気持ちがベター。


・人間の不純な動機をうまく利用する
・評価ポイントは必ず数値化
・評価は相対的
・降格しても昇格のチャンスあり
・コミュニケーション取らざるを得ない仕組み

 頭の中パンクするくらいいろんなやるべきことあり過ぎた中で特にこれは!と思ったのが「人事異動」。

 それも優秀な人を移動させること。

 どこにもこの人がいないとだめだという優秀な人がいるもの。

 その人を移動させるのはもってのほか、というような人が突如会社を辞めるという実は他の人が頭角を現すというのが結構ある。

 2:6:2の法則で、優秀な人たちを集めても優秀2:普通6:ダメ2の比率になる。

 ダメな人集めても優秀2:普通6:ダメ2の比率になる。

 これ利用すると優秀な人に頼って発揮できなかった隠れた力が表面化する(ただしはじめのうちは地獄絵図状態)。

 まずお金をかけずにできることは人の移動。

 この人じゃなきゃダメだっていうのは意外と誰でもできてしまう。

 意図的に新しい環境に追いやって職場に混乱を与えるのも面白い。

 ベテランにも新人の初心を喚起。

by ma-ki-ba | 2019-04-18 19:11 | 日々のできごと | Comments(0)

アマゾンおすすめでそのまま購入。予想以上に面白いという体験。

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 米中間の貿易関税掛け合いによって企業業績の下方修正の記事を新聞で見かけることが増え、それを見かけるたびに若干テンションが下がる今日この頃。

 10月に消費税アップ(予定)、働き方改革で雇用側としては有給5日間消化実施、原料価格の相次ぐ高騰、人手不足による賃金上昇、南魚沼有効求人倍率3倍(らしい)、という中で業績を求められるという嫌がおうおなしに経営レベルの向上が求められる状況となってまいりました。

 これをピンチととらえ悲観的になるのではなく、レベル向上のためのもってこいのチャンスと(無理やり)とらえてハイテンションに日々を過ごしております。

 さて、いったい何をどうやればレベルの向上につなげることができるのか?という好奇心が自然と生まれてきます。

 その周りが何をやってるんだ?を手っ取り早く知ることができる媒体の一つが新聞や四季報など。

 そういうものに興味を持つと自然と興味を持ってくるのが投資について。

 「投資」

 ギャンブル、リスク、怖い、不安定、負けを取り戻そうとはまってしまう人、などなど貯金が美徳の教育が見事なまでに行き届いた国の多くの人が直感的に抱く感情と言われてます。

 私の見解ではやる人によるに尽きる。

 現代に必須の自動車も、免許を持っていない人が運転すれば凶器、普段運転している人が運転すれば便利な移動手段、ペーパードライバーが運転すれば諸刃の剣(嘘です)。

 そんな貯金美徳国家にて投資信託を広めて皆さんの理想とする生活の実現を目指した人たちの話し、これは大好物の苦しみ、悲劇、努力、まさかの出来事、トラブルの香りがプンプンしたので即購入。

 期待を裏切らない内容を美味しく頂きました。

 本業を持ちながら投資で大成功という人もいると思います確かに。

 でもそれはほんの一握りの才能と幸運と出会いがあった人でしょう(本屋にはそういう一握りの人のものがほとんどなので勘違いしてしまう)。

 本業を持ってる人はやはり本業に専念するのが費用対効果MAX。

 自分の不得意分野は専門家へ。(持ってないけど)

by ma-ki-ba | 2019-04-17 20:50 | 日々のできごと | Comments(0)
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