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by ランチェスター戦略実践肉屋(有)まきば 桑原一成
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カテゴリ:本のご紹介( 48 )

【ストレスフリー】自由に働いて老後も楽しく生活する時代妄想



【ストレスフリー】

自由に働いて老後も楽しく生活する時代妄想

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お疲れ様です。


今日は、急遽出張でした。


こないだの日曜日に携帯プラン変更したことにより


・ギガが、20ギガ→50ギガへ


・テザリング機能追加(月々540円)


・プラン見直しで月間料金20円ダウン


へ快適度アップ。


先週の出張時にほぼ単なる重りと化したノートパソコンで、自分の仕事を進めつつ今ブログを書けています。

本当によかった。

さて、今日ツイッターで驚きの情報を見ました。




老後に2000万足りないのは衝撃的でした。


でも、


単純に月々使うであろう金額 ✖️ 支給される金額 ✖️ 予想老後期間


で計算してみたらおおよその金額は算出できますね。
(私してませんけど)


嘘だ本当だいうよりも、どっちに転んでもいいように準備するのが吉と思います。


平均寿命が今よりも伸びる可能性が高くなることは、周りの年配の方を見ると容易に想像できます。


・年金もらえる金額が少なくなる可能性がある


・老後も働く必要が出てくる可能性が高い


・寿命が今よりも伸びる


・それなら長く楽しく働いて楽しく生きる


私は、一日に占める時間のうち仕事をやってる時間が多いのでこのまま老人になって仕事しなくなったらソッコーボケるし一緒に趣味楽しめる仲間もできないのではなかろうかとふと不安に思うことがあります。


そんな不安が今吹き飛びつつあります。


今読んでいる本、「ワークシフト」。


2012年に書かれた本で内容は、2025年の働き方はこうなっているという内容が書かれています。


年配の人も自分で作った作品をネットで販売したり、医者が遠く離れたところにいる患者を遠隔操作で手術したり、高級や肩書きよりも自分のやりたいことをやり子供との時間を多く取る代わりに車や高級な家は持たないという生活がされています。


今は2019年


ちょうど2012年と2025年の中間点ですが、今すでに書かれているような内容の一部が現実のものとなっています。


ネットを使って2000万円不足時代に備えて投資するもよし


ブログやSNSでのコミュニケーションがより安価でリアルになる


仕事もパソコン一台(もしくはスマホ)あればどこでもできる


悲観的に考えず楽観的に考えると結構そんなに悪くないということになるかもしれません。



▪️妄想 理想の働き方


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⚫️ノマド(遊牧)的であること


まず場所を選ばずに価値を生み出せたら最高ですね。


価値=需要がある。


今私が書いているブログは価値がないため読まれていない(T0T)


良質転化で、大量に続けることで価値に転化する日を期待しつつ今はしょぼい内容をかき続けています。


⚫️好きな人とつながる


ブログ、ユーチューブ、ツイッター見ているとこの人の考え方すごいなぁ〜という人たくさんです。


すごいなぁ〜、憧れるなぁ〜だけだと相手にしてはもらえません。


写メ撮ったり、サインもらったり、握手してもらって一瞬嬉しくても結局特に意味はなし。


できれば同じように価値を生み出して同じ位置で繋がりたいですね。


⚫️仕事に資産性がある


資産性があるというのはやったことが積み上がって自分が手を加えなくても価値を生み出してくれる仕事。


コツコツ投資していけばそれが利息を生みます。


会社の仕組みを作れば、自分が何から何まで指示したり一緒に作業しなくても現場のみんなが頑張ってくれて自分はより重要なことに時間を割けます。


ユーチューブ、ブログ、ツイッターは作れば削除されることがない限り積み上がっていき人の目に触れる可能性が上がって行きます。


怪我や病気をした瞬間入ってくるものが全部ストップというのはかなりこわい。


寝ていてもご飯食べてても自分の代わりに働いてくれる装置みたいなのをたくさん持ちたいですね。


▪️まとめ


⚫️老後も考え方次第ではそんなに悪くない(かも)


⚫️場所を選ばず好きな仕事をするひとが増える


⚫️今やっていることが積みあがる資産性を考えてみる

by ma-ki-ba | 2019-07-02 19:06 | 本のご紹介 | Comments(0)

本が読めてません

 日々読みたいなと思う本が目白押しです。

 少し前に、大河の一滴を買いました。

 大ヒット作に興味深々・・・・

 しかし、ほとんど読めてません。

 家に帰ると最近は、NBAのファイナルをついつい観戦。

 ちなみに今日もしかしたらヒート対スパーズの決着がついているかも。

 先週の土曜日は、村の旅行でした。

 朝9時村の集会場に集合。

 バスに乗り込み出発!

 と、同時に「カシュッ!」

 早速飲み開始。

 皆さん知ってるかもしれませんが、私は酔うほどに眠くなる(強くはならない)酔拳ならぬ睡魔が襲って来る体質。

 途中のトイレ休憩場所ですでに半分意識は薄れていました。

 ちなみに前日のうちに終わらせねばと深夜までデスクワークしていたので睡魔が襲ってくるにはベストコンディション。

 午前11:00旅館到着。

 みんなでレッツ温泉へ。

 超極楽!

 さて続いてはお昼からの宴会。

 その前にちょっとソファーで一休み・・・・zzzz

 「オイッ寝るなぁ~」

 村人に起こされました。

 たらふくご馳走になった後、村に戻るまでに神社で参拝、寺泊でお土産購入で立ち寄りました。

 私、おなか一杯&酔いが回りすぎ&眠気のため余り明確な記憶が・・・

 きずくと無事村に到着しました。

 この日の旅行は日帰り。

 帰ってきたのは17:00頃。

 ちなみにこの日は19:00から村の青年団の顔合わせ集会が。

 わが村の夏祭り(8月15・16日)に向けての初顔合わせ。

 当然、お酒がたーくさん出ます。

 一度家に帰宅した私は、もう動くことは出来ずそのまま撃沈したのでした(完)
by ma-ki-ba | 2014-06-16 20:37 | 本のご紹介 | Comments(0)

すごいやつら

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 想像できないくらいすごい人たちがいます。

 私が漠然とイメージするすごい人間の集団は、

・大手コンサルティング会社の一流コンサルタント

・海外有名大学のMBAホルダー

・大手広告代理店のエリートサラリーマン

・投資銀行のバンカー

などです。

 根本的に世界が違う人たちというイメージを強く持っています。

 おそらく私が数年間かけてやってきたことを数時間でこなしちゃうような人たちではないでしょうか。

 私にとっては未知の生物、鬼やお化けや宇宙や深海という位置づけで、なにやら良く分らんがとにかくすごいんだろうなぁ~と全くつかみどころの無いフワフワした感じなので、それなら実際にどういう人たちか知ってみようと思ったのです。

 ちょこっと読んでみましたが、なるほど考え方がなにやら違うぞ・・・?

 こういう人たちが何を考えてどんなことをしているのか、じっくりと知りたいと思います。
by ma-ki-ba | 2014-03-14 20:02 | 本のご紹介 | Comments(0)

ノムさんのぼやき

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 野球にはほとんど興味が無い私。

 それなんで、ノムさんについてもおぼろげながらくらいのことしか知らないけどたたき上げの苦労人というイメージがあったので読んでみたら面白い!

 全く才能の無い人間は頭を使うしか勝ち目が無い。

 この考え方が一部の勝ち組以外の不利な条件の人間にはとってもいい刺激になるなぁと実感。

 経験した人の言葉は刺激になります。
by ma-ki-ba | 2013-12-27 09:38 | 本のご紹介 | Comments(0)

三種類の人種

 本を読んでたりある人の話を聞いているとたまに出てくるのが3種類の人種の話し。

 皆さんも聞いたことあるかもしれません。

 第一の人種:自分で燃える人
 自分で燃えてがんばれる人。
 ダレに命令されたわけでもなく自分でどんどんと突き進んでゆく人です。
 100人中10人くらいがこのタイプです。
 通称「自燃性のある人」

 第二の人種:周りが燃えると自分も燃える人
 自分の意思でがんばることは出来ないけど、周りに猛烈に燃えている人がいると一緒に燃えれる人。
 100人中80人くらいがこのタイプ。
 通称「可燃性のある人」

 第三の人種:周りにどんなに燃える人がいても全く燃えない人
 どんなに熱く語っても、全く伝わらない人。
 ちょっとぬるま湯くらいになるかもしれませんが基本的に燃えません。
 通称「不燃物」。
 自分自身が燃えないならまだしも、「そんなのやっても無駄だよ」と周りの火まで消そうとする厄介な人種です。

 おかげさまで、私がお仕事でお付き合いさせて頂いている方は第一の「自燃性のある人」がほとんど。

 まきばの愉快な仲間たちのほとんどは可燃性のある人達なので、いかにして私が燃えまくって一緒に燃えさせるかがカギです。

 しかし悲しいかな、不燃物というのはどこにもいます。

 ゼロにすることは難しい・・・。

 「一緒にがんばるぞ!」と言うとその場では「ハイッ、わかりました!」となりますが、三歩歩けば元に戻ってます。

 しかし、こういう人に限ってやたらとおだててくれたり、仕事以外のことには大変気がついたり、カラオケがものすごくうまかったり、飲み屋の予約を取るのが異常なほどうまかったりと天賦の才能を発揮するものだから摩訶不思議。

 やっぱり人って個性なんだなぁ~と感じる今日この頃でした。

 
by ma-ki-ba | 2013-12-09 22:52 | 本のご紹介 | Comments(0)

30代で逆転する人!失速する人

 今、「30代で逆転する人、失速する人」という本を読んでます。

 とっても短くて要所要所モチベーションが高まる内容が書いてあったので簡単にご紹介です。

・30代で逆転する人
 まず圧倒的な量にこだわる

・30代で失速する人
 質を言い訳にして量から逃げる

 20代は仕事の量から逃げたら絶対にだめだ。

 量から逃げた人間で30代以降になって逆転できた人間はいない。

 それどころか失速してゆく人間の最大の特徴が、質を言い訳にして量から逃げ回っていたことだ。

 量と質は矛盾するものではなく一体化するべきものだ。

 高い品質だから量か少なくてもいいということは無い。

 高い品質を供給するからこそ、市場から量を求められるのだ。

 あなたがが30代で逆転してブレイクした際に、必ず圧倒的労を求められる。

 その際に「いや、質で勝負しますからお断りします」と言ったら即終了だ。

 成功していく人はますます量を求められていくのだから。




 わたし、いろんな人の意見を聞いているとわからなくなることがよくあります。

 よくあるのが、「仕事は質が一番。だらだら長い時間働いても意味が無い。」

 本当にこの言葉は納得します。

 ユニークな女性下着製造販売会社の元社長 吉越 浩一郎さんの「残業ゼロ」の仕事力を読んだときに「なるほど、すごい!」と感じました。

 マックの原田社長もバンドやら自分の趣味を持ってます。
 あんなに忙しいはずの人なのに自分の自由な時間をしっかり確保してます。

 かたや、人間は長時間働かないと本物になれない!的なものも数多くあります。

 私の好きなランチェスターがこっち系です。

 どっちがいいのかわからないし、どっちもまさにそのとおり!と思ってしまいます。

 だからこそ、「長時間労働はダサい!質で勝負!」という人がいるというのもわかります。

 私は、これを2パターンの人がいると考えました。

 一万人に一人いるかいないかのすごい人を「万が一の人」っていうのがいて、そういう人は短時間で高い成果を残せます。

 逆にその他大勢の9999人は平凡な人、略して「ヘボ」。
 ヘボは長い時間効率悪くてもコツコツ積み重ねることで成長をしてゆきます。

 それなので、私はヘボはヘボらしく圧倒的な量にこだわってゆかねばと考えるようにしてます。
 (もちろん万が一の人になれてればそれが一番いいんですけど・・・・)

 どこから知ったか忘れましたが面白いピカソの話があります(内容あいまい。作り話と思ってください)。

 ピカソがどっかの喫茶店でお茶してたら、ピカソファンがやってきて、

 「何か絵を描いて~!」(>0<)キャーピカソダー

ってリクエスト。

 ピカソがそこにあったコースターにチャチャチャーと絵を描いた(まーる書いてチョン。

 それをその人に渡して、

 「ハイッ、〇〇〇〇円ちょうだい!」

って、めっちゃ高額を要求したのでその人驚いた!

 「なんで!コースターにチャチャチャーって書いただけじゃない!」

 するとピカソ、

 「私はこの域に達するのに〇十年の歳月を要した。その対価だ。」

と言ったとか言わなかったとか。

 ピカソも元はヘボだったのかも。
by ma-ki-ba | 2013-05-27 21:31 | 本のご紹介 | Comments(0)

積ん読(つんどく)

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 春スノーボードを満喫した後、どうしても行きたいところがあった私。

 長岡にある蔦やさん。

 本のバリエーションがここ新潟内のお店の中ではかなり充実しているほうなんですね。

 また、最近蔦やさん、店内にソファーを置いたりコーヒーショップを入れたりとまさに安らぎを得られる空間作りに注力しているんです。

 貴重な休日、是非行きたい。

 高速で湯沢から長岡までひとっとび。

 気になる本を数冊手に取りソファーでくつろぎながら読み読み026.gif

 あまりの心地よさと、スノボ&昼食後のタイミングのため夢の世界と現実の世界を行ったりきたり。

 ほしい本を購入することができました。

 しかしその本も今は私の机の脇に「積ん読(つんどく)」状態・・・。

 読めるのってやっぱり週末くらいかなぁ。

 週末も消防と村のお仕事でビッチリ状態。

 消防のときに抜け出して車内で読んでいようかなぁ(みなさん、どうかご内密に)。
by ma-ki-ba | 2013-04-16 16:40 | 本のご紹介 | Comments(0)

おにぎり

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 皆さん、コンビニのおにぎりよく買いますか?

 私は、コンビニでおにぎりを買うことはめったにありません。

 米どころ魚沼に住んでおり、日々朝ご飯は家でとり、お昼はお弁当、夜はつまむ程度なのでコンビニでご飯を買うということはほとんどありません。

 しかし、前職の営業時代はお昼を食べる時間がほとんど取れなかったので運転しながらコンビニのおにぎりをほおばるのが定番でした。

 今、魚沼炊飯の米飯商品も私が営業PRしています。

 商品開発の際に気をつけているのが、「コンビニのおにぎりに類似した商品は作らない」ということです。

 なぜか。

 コンビニのおにぎりはとてもおいしくてお値段もお手ごろなので同じ商品を作っては太刀打ちできないからです。

 例外として祭事で屋台販売する際にはオーソドックスなおにぎりを作って販売しますが、それ以外では地元の食材を使ったおにぎりや、機械化が難しくかつ冷凍に強いおこわ商品に特化しています。

 コンビニのおにぎりなんてたいしたことない。地元の魚沼コシヒカリを魚沼の伏流水で炊き上げたご飯にはかなうわけがない。

 そう思っていましたが、それは根拠のないもろいプライドであったと実感しています。

 この本を読む限り、そのこだわりようは常軌を逸しています。

 改めてコンビにと同じ商品は作ってはならないと再認識しました。

 先日のブログで春スノボをしてきた旨を掲載しました。

 仲間と一緒にスキー場にある無料休憩所で何度か休憩。

 そのとき、年配のスキー客さんがコンビにおにぎりをおいしそうにほおばっている光景を見ました。

 しかも一人だけではありませんでした。

 コンビにおにぎりが根強く定着していることをこの光景を見ながら実感しました。

 常軌を逸した追求を続けた結果がこの光景なんだなぁと思いながらおにぎりをおいしそうにほおばっているおじちゃんをまじまじと見つめていたのでした。
by ma-ki-ba | 2013-04-16 16:39 | 本のご紹介 | Comments(0)

プラスパワー

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 10分あれば書店に行きたいけど、10分圏内に書店がない(T0T)・・・・

 なんて、自分の境遇を嘆いても何の進歩も進捗もない。

 一応車を使えば10分以内でいける蔦やあり!

 しかし、おととしくらいから結構好きだったビジネス書コーナーが削減されちゃった(T0T)・・・・

 本の内容で、1世帯の平均書籍購入金額が13000円程度とのこと(雑誌含む。アバウト情報でごめんなさい)。

 つまり1ヶ月に1000円強。

 私がよく購入する本は1300~1800円くらいなので1冊買えない。

 よくネットが発達したからわざわざ高いお金(決して高くない、とっても安いと思ってますが)を出して本を買う必要がないという意見も多いようです。

 実際に購入して読めばいつでもその内容が思い出せるか!といわれればNOですが、やっぱり実際に購入してその質感を味わいたい派の私。

 話し代わり、近所に大型書店がないため東京出張のときに時間に空きができるとよく本屋に行きます。

 もともと出張中も本を持って行くのでそれにプラスして本を買うため、帰りは常に荷物重量UP(筋トレに最適)。

 新書がずらりと並んでいるのでかなりテンションがあがります。

 書店内では多くの人たちがあれこれと本を探しては手にとっています。

 一世帯あたりの年間平均書籍購入金額13000円の世界とは異質の人たちです。

 その中にいるだけで、プラスのパワーをもらった気分になります。

 日曜日、長岡の大型書店にでも行ってみようか!とこの本を読んでいると感化されました。
by ma-ki-ba | 2013-03-30 18:13 | 本のご紹介 | Comments(0)

レバレッジ

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 今、

 ユーチューブに動画をアップ

→ユーチューブの動画をブログに掲載

→ブログ更新情報がフェイスブックに掲載

→フェイスブックで「イイネ(>0^)b」で広がる

という流れで情報発信してます。

 しかし、これはまだほんのわずかな試みで、無料でできることはまだまだたくさんあるようです。

 ひとつ行動したことがひとつの成果を出すという仕組みだと大きく物事をなすのが難しい。

 ドミノ倒しのように、ひとつ倒したらそれがどんどんと広がってゆくというような仕組みを誰でも少ないコストで作ることのできる時代。

 そのテクニックを極めた人の一人がこの著者です。

 SNSに興味のある人に有益な情報がいっぱい載っています。
by ma-ki-ba | 2013-03-27 11:01 | 本のご紹介 | Comments(0)
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